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2015年6月

Lies

 博報堂広報室に意見を述べたところ、でたらめを書いたことについて何ら問題ないと考えているという。映画評論でも記述が間違っていることはあるなどと言い始める始末。

 広報室が正確を期すように努力しますと言えないようでは、メディア企業として終わりである。弊社は嘘つきの会社ですと宣言しているに等しい。

 

 

The Editor

 博報堂の人がこのブログを見に来ているようだが、編集長自らが編集方針について説明すべきである。それができてこそ雑誌である。

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